株式会社揚羽

CUSTOMER INTERVIEWお客様インタビュー

シンプレクス株式会社

ビジネス デベロップメント ディビジョン プリンシパル 松尾 彰紀 様

新しく設立した子会社Deep Perceptの
コーポレートブランディングをお任せしました。
ご依頼の背景と制作過程について
弊社は、金融業界に特化したITソリューション・サービスを提供しています。揚羽さんとは、2017年より採用ツール制作でお付き合いがスタートしました。
今回は、2019年3月に新たに立ち上げた、AI ソリューションを提供する子会社 Deep Percept 株式会社(ディープパーセプト) のコーポレートブランディングを支援いただきました。具体的には、コンセプト立案から、ロゴマーク作成、クリエイティブ(コーポレートサイト構築、コンセプトムービー)まで携わっていただきました。
仕事を依頼した一番の理由は、揚羽さんの仕事の進め方が弊社に合っていた点です。
ブランディングパートナーとしては、揚羽さん以外にも数社お声がけをさせていただきました。ただ、見栄えの優れたデザインはあっても、そこに至るコンセプト設計で論理性を欠いた提案が多かったのが印象的でした。一方の揚羽さんは、コンセプト設計から、そこに紐づくデザインなどのアウトプットの質が高く納得感の高い提案をしていただきました。ロジカルなコミュニケーションを取っていただけた会社さんなので、納得して、安心して決断することが出来ましたね。
短納期のお仕事でしたが、皆さんすごく一所懸命働いていただいた印象です。
粘り強く、タフな方が多いな、と(笑) 
コミュニケーションも何度も対面で重ねることができたので、一体感のあるチームとなって創り上げることが出来ました。
揚羽に期待すること
これまでは、Deep Perceptの世界観の浸透、コンセプトを伝えるということをメインに打ち出していましたが、今後はいかにソリューションを提供出来るのかといった市場価値を伝え、認知度を高めていくフェーズに入っていきます。
今後も継続的にお付き合いしていただき、高い付加価値を生み出してくれることを期待しています。

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