ONLINE RECRUITMENT採用のオンライン化ソリューション

採用のオンライン化に適応した形で
コンテンツを訴求していく時代へ

ソーシャルディスタンスが求められる時代になり、企業の採用活動は急速に変化しています。オンラインによる説明会や面接の対応が加速していく中、いかに学生に自社の魅力を理解してもらうかが重要です。

ONLINE INTERNSHIP
インターンシップは早期に学生と接触する機会であり、
このオンライン化がより多くの学生を魅力付けるカギになると想定されます。
インターンシップの満足度を伸ばす
2つの要素
成長を実感できる
社員との接点がある
オンライン化した際に
さらに満足度を高める2つの要素
1
環境づくり
オフラインに比べ、オンラインだとワーク中の
情報共有やコミュニケーションの取りにくさが発生する。
テクノロジーによるソリューション
安定した通信、情報共有しやすい通信ツール
※例:zoom、Teams、Meets等
ワーク内容に合った会議ツール
※例:Googleスプレッドシート、Strap等
2
空気づくり
プライベート空間での参加により、一体感や臨場感、緊張感が醸成しにくい。また、集中力を持続させる施策も必要。
クリエイティブによるソリューション
臨場感や緊張感、一体感を醸成する
ワークでのゲーム性、映像の活用
オンラインでもその会社らしさを印象づける
エンディング映像、資料郵送
期待度を高める、調整する
Web告知用IS記録映像
代表的な4つのオンラインインターンシップ
RECOMMEND
話題性特化型
自社のビジネスと関連は薄く、
学生の認知・参加がゴールの
話題性特化型インターンシップ
RECOMMEND
魅力訴求型
自社のビジネス理解重視の
説明会型・ワーク型インターンシップ
学生支援型
学生に還元するキャリア開発型
ライトインターンシップ
議論・プレゼン型
スキルを見抜くワーク型インターンシップ

現状のインターンシップをオンライン化出来るかを把握し、
そのうえで最適なオンラインインターンシップをご提案します。

オンラインインターンシップができるまで
現状分析
  • 目的の再確認 (学生の見極め、会社の理解、囲い込み)
  • どのようなテクノロジーを使用できるか、社員の方の協力体制等の運用面での確認
※新規企画
  • 新規企画が必要な場合、目的の整理やターゲット設定、ワークショップの内容等を全体設計
環境づくり
  • 安定した通信、情報共有しやすい通信ツールの選定
    ※例:zoom、Teams、Meets等
  • ワーク内容に合った会議ツールの検討
    ※例:Googleスプレッドシート、Strap等
  • 運営マニュアルの作成
    ※例:タイムテーブル、PPT資料等の内容の見直し、台本の用意等
空気づくり
  • 臨場感や緊張感、一体感を醸成するために、ワークの内容を調整、また映像等のツールの検討
  • ワーク内ではどうしても補えない部分を補うための企画やツールの検討
    ※例:エンディング映像、資料郵送
その他
  • 集客を強化するインターンシップLP、Web広告配信
  • 自社の紹介を強化・標準化する企業紹介映像、仕事紹介映像等