アゲトクvol.20開催レポート


2019年2月27日(水)、『組織間の情報共有の取組み例』をテーマに、アゲトクセッションvol.20を開催しました!

ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました!

『対話会」改め、『アゲトクセッション』とリニューアルして初めての開催でした。

ご参加されなかった方への報告、
またご参加された方への振り返りとして、
セッションの内容を一部お届けします。

トークセッションの様子


本日のテーマは、ナレッジ共有やシナジーを生み出すために欠かせない「組織間の情報共有」。

主催者であるインナーブランディング研究室からは

「組織を活発化させるナレッジマネジメントとは?」
「どうして情報共有はうまくいかないのか」
「ズバリ!成功の秘訣は?」

といった内容をお伝えさせていただきました。

後半はご参加者様同士で、
自社で取り組んでいる具体的な内容や、現在悩んでいることを各社よりシェアいただきました。

ご参加者様からは

参加者
他社さんが取り組んでいることを知ることができ、ますます重要性を認識しました!
参加者
こういった場はなかなか無いので、じっくり話せて刺激になりました!

というお声を頂きました。

社内で1人で考え込んでいても見えてこない答えを、
意外なところから発見できるのが#アゲトクの良さです。

今回ご参加が難しかった皆さま、
ぜひ一度足を運びに来てください。


 

社員向け施策をシェアして学び合う場『アゲトクセッション』
「他社ではどんなことやってるの?」「実際効果のある施策ってどんなこと?」
日頃感じる疑問を、社外の推進者様同士で情報をシェアしていただく場を開催しています。

WRITER

はたの たかし

インナーブランディング研究室
研究員

はたの たかし

大学の授業の一環で、インナーブランディングに出会い独学で勉強をし始めました。本格的に研究したいと思い、大学院進学を検討していた頃に揚羽と出会いました。揚羽で行われているインナーブランディングに可能性を感じ、揚羽でファーストキャリアを歩むことを決意し、2018年4月に新卒で揚羽に入社しました。7月からインナーブランディング研究室の研究員として配属され、今は新米研究員として、日々研究に勤しんでおります。

大学の授業の一環で、インナーブランディングに出会い独学で勉強をし始めました。本格的に研究したいと思い、大学院進学を検討していた頃に揚羽と出会いました。揚羽で行われているインナーブランディングに可能性を感じ、揚羽でファーストキャリアを歩むことを決意し、2018年4月に新卒で揚羽に入社しました。7月からインナーブランディング研究室の研究員として配属され、今は新米研究員として、日々研究に勤しんでおります。